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<title>＠中の人の部屋</title>
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<description>このブログはケンスケ＠中の人が思ったことを
徒然なるままに書き殴るブログです。</description>
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<title>クリスマスのリ：なんという携帯電話</title>
<description> 街もすっかりクリスマスムードになりましたね。イルミネーションが身に沁みます。この時期になるとクリスマスソングを聞きたくなります。スタンダードなやつを。山下達郎、マライア・キャリー、ワム、松任谷由実、稲垣潤一、槙原敬之…ここ数年はクリスマスが近づいてきても、忙しくてそれどころではなかったりして、ワクワク感を感じることは無かったのですが、今年は心理的に余裕があるせいか幾分かクリスマスムードを楽しむこと
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<![CDATA[ 街もすっかりクリスマスムードになりましたね。イルミネーションが身に沁みます。<br />この時期になるとクリスマスソングを聞きたくなります。スタンダードなやつを。<br />山下達郎、マライア・キャリー、ワム、松任谷由実、稲垣潤一、槙原敬之…<br />ここ数年はクリスマスが近づいてきても、忙しくてそれどころではなかったりして、ワクワク感を感じることは無かったのですが、今年は心理的に余裕があるせいか幾分かクリスマスムードを楽しむことができています。もっとも、子供の頃の煌びやかなワクワク感はなくなってしまいましたが。<br /><br />最近聖飢魔Ⅱに嵌ってるのですが、悪魔のメリークリスマスという曲が現状を映す鏡のようでビックリしています。メロディも素晴らしいのですが歌詞がとても深く、考えさせられます。<br /><br />ベネディクト16世が商業主義批判をしてましたね。あの方はキリスト教原理主義者だから論旨も違いましょうが、ローマ法王も心を痛めているようです。<br /><br /><br />http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081129-00000000-sh_mon-bus_all<br /><br />ノキアが富裕層向け超高級携帯を発売するそうです。なんという携帯電話でしょう。<br />3つの籠に5個の卵を詰め込むような、そんな感じのする事業ではあります。<br />大分前読んだマルクスの共産党宣言や資本論を思い出しました。ぶるじょあじーをかんじます。<br />ノキアといえば十数年前に父が使っていましたが、まさかこんな形で日本に帰ってくるとは思いませんでした。<br />自分には絶対に縁の無いものですが、富裕層にどのくらい広まるかは少々疑問です。まあ新しもん好きのお金持ちはこぞって買うでしょうが。<br /><br />私事ですが、中の人の学校はブルジョア階級の子供が多く通っているので、iPhoneのときもプラダ携帯のときもまっさきに実物にお目にかかる機会がありましたが、今回はどうでしょうかね？<br />もしかしたら、このとんでもない携帯を目の当たりにする機会があるかもしれません。<br />コンシェルジュ機能ってのはものぐさな人には丁度いいのかもしれませんね。どうしても自分の眼で確認したい私には向きませんが。<br /><br />身も心も財布も寒い今日この頃 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-11-29T19:33:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>ケンスケ@中の人</dc:creator>
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<title>クリスマスについての考察：クリスマスの苦～長ネギ抄～</title>
<description> ちょっと更新しない間にひどい寒さがやってきましたが…。・クリスマスについての考察ハロウィンやバレンタインデーもそうだが、日本のクリスマスは商業中心主義の側面が強い。熱心に（というか宗教的に）クリスマスを祝うのはキリスト教信者だけで、その信者は諸外国に比べて圧倒的に少ない。そしてほとんどの国民は仏教か神道の信者なのである。つまりこのことからしても、クリスマスを心から祝ってる人間は少ないと思われるので
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<![CDATA[ ちょっと更新しない間にひどい寒さがやってきましたが…。<br /><br />・クリスマスについての考察<br /><br />ハロウィンやバレンタインデーもそうだが、日本のクリスマスは商業中心主義の側面が強い。熱心に（というか宗教的に）クリスマスを祝うのはキリスト教信者だけで、その信者は諸外国に比べて圧倒的に少ない。そしてほとんどの国民は仏教か神道の信者なのである。つまりこのことからしても、クリスマスを心から祝ってる人間は少ないと思われるのである。日本は宗教的に寛容で、他の宗教の文化を柔軟に吸収できる特徴があるが、まさにこれが最たる例である。そして良くも悪くも祭りが大好きな国民性もこれに拍車をかけている。それに加えて西洋文化への憧れと微妙に間違った知識がない交ぜになっているため、欧米のクリスマス像から大きく乖離している。<br /><br />というのがこの時期になると昔から自分の周りではよく言われてるんである。まあこれはただの導入で本題はこれじゃないんだが、ちょっと気になったので。長くていただけないかもしれないが。<br /><br />クリスマスにかこつけて商いをするのに反対だと友人は言うのだが、誰かが出資しないと世の中回らないのだからたとえ意地汚かろうが金儲けそのものを批判すべきでないと思う。しかし今の日本は過度の商業中心主義になっている。クリスマスの本義が失われるほどに。要するに神が死んでいるのだ。海外でもクリスマス商戦は盛んだが、決して本義をないがしろにしていない。そういう意味で日本のクリスマスはぶっ壊れていると言える。<br />さてクリスマスは本来宗教行事なのだが、上記の宗教観はズレてると言わざるをえない。しかし宗教は深いので必然的に話が長くなる。<br />それに日本のクリスマス輸入の経緯などが少なからず現状に密接につながってくるので、日本のクリスマスについて語ろうとすると大変なことになる。だからこれについてはまたの機会に譲りたいと思う。<br />それよりクリスマス自体が一部の男性にとんでもなく不評らしい。<br /><br />先日、地元の祭りに行ってきた。その日は会えなかったが、珍しく一年ぶりの友人からメールがきたので、帰ってから電話することになった。<br />しばらく懐かしい彼の声を聞いて、近況を報告しあった後に、彼はクリスマスだのバレンタインだのはカップルが羨ましすぎて憎いからぶっ○したいというような要旨のことを言っていた。もちろん冗談のつもりなんだろうが、本当にやってしまいかねない危うさを、彼は持っているように感じた。<br />彼にとってクリスマスのくは苦痛の苦であるようだ。または切ないとも言うが、これは特定のパートナーがいない男性にはよくあてはまるのではないだろうか。かく言う私もそんなのいないからその言いようの無い寂寥感はよく判る。<br />しかしながらそれで暴力に走ってしまっては自分が馬鹿を見るだけである。しかも社会にご迷惑をおかけし、なおかつ他人をを精神的あるいは肉体的に傷つけることになる。<br />そんなことをしたら人間として最低の屑だと自ら認めることになる。（秋葉原連続殺人の動機なんかはまさしくモテないからだったらしい。）<br />だからもしそういった考えをお持ちなら今すぐそんな考えを捨ててポジティブな思考で乗り切って欲しいんである。<br />生きてりゃいいことあるとも正直言えないが。<br />（昔、そもそもの悩みのベクトルがモテる男よりあきらかに低いと言われたことがある。ある意味的を射てはいるが、あまりに一方的すぎる気がする。かなりぐさっときた。）<br /><br />で、彼の言い分を聞いてるとだいたいこんなことが浮かんできた。 ]]>
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<dc:subject>いろいろな考察</dc:subject>
<dc:date>2008-11-12T00:25:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>ケンスケ@中の人</dc:creator>
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<title>いい人と呼ばないで：バカップルについての考察</title>
<description> いい人…。女性からあんまり言われたくない言葉の一つです。（キモいよりは大分マシ）昔、初めてそれを聞いたとき、てっきり褒められてるもんだと思っていたのですが「友達としてはいいけど、男性としてはちょっと…」なんて意味を持つと知ったときは、意気消沈したもんです。それを今日連呼されたわけで。言っていたのが後輩というのも余計に凹む要因になっている気がするんですが。いつまで経っても先輩と呼んでくれないし、（この
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<![CDATA[ いい人…。女性からあんまり言われたくない言葉の一つです。（キモいよりは大分マシ）<br /><br />昔、初めてそれを聞いたとき、てっきり褒められてるもんだと思っていたのですが「友達としてはいいけど、男性としてはちょっと…」なんて意味を持つと知ったときは、意気消沈したもんです。<br /><br />それを今日連呼されたわけで。<br />言っていたのが後輩というのも余計に凹む要因になっている気がするんですが。<br />いつまで経っても先輩と呼んでくれないし、（この辺はケンスケ＠中の人の貫禄の無さが原因）もう少し先輩らしくしないといけないんだろうけど、しかし先輩らしい貫禄などまるで無いわけで、困っています。<br /><br />先輩らしい貫禄の出し方を教えて欲しい今日この頃。<br /><br />で、凹みついでに「いい人」で検索をかけるとこんなページを発見。<br />ttp://www.aglia.co.jp/onnanoko/moteru/iihito.html<br /><br />いつまで経ってもいい人どまりなのはこういうことだったわけですね、わかります。<br />くどくというのは恋愛に疎い自分にとっては高等テクなわけで。ブログでくどくど書くのは得意なんですが…。<br />金なし学なし益体なしと三拍子そろった私です。落語のネタになりそうですね、ハイ。<br /><br /><br />ところで昨日バカップルを見ました。三鷹行きの総武線だったのですが、ずっとイチャイチャしていました。しまいには公衆の面前でキスまで始めてしまったわけです。<br />以前、知人との夕食でバカップルについて話題になったのですが、その知人に言わせると『止められない止まらない』だそうで。かっぱえびせんですか。<br />しかし、第三者が見ていていい気分ではないし、目のやり場に困るのでそういうのは自分の家でやって欲しいもんです。いくら楽しくても分別をつけてくれないと困ります。<br /><br /><br /><s>不安定だけど株価がひとまず底値みたいなので少しだけ安心した今日この頃</s><br />↑どんぞこの不安定いろは坂が続いてます。こんなのうそでした。ごめんなさい。 ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2008-10-15T02:41:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>ケンスケ@中の人</dc:creator>
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<title>日経平均株価急降下爆撃～さらばアイスランド：マンナンライフのレクイエム</title>
<description> ttp://stocks.nifty.com/cgi-bin/quote/q?r=15d&amp;c=1001&amp;s=&amp;color=まずはこれをご覧いただきたい。ひどい。あまりにもひどい。リーマン破綻以降、日経平均株価はさながら急降下爆撃機の航跡のようにまっさかさまになってしまったわけで。（リーマン破綻の背景にはサブプラ問題だけでなく石油先物取引やもともとあった不良債権の問題も複雑に絡み合ってるようですね。）サブプライム問題のとき、知り合い（といっても高校の先輩）の
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<![CDATA[ ttp://stocks.nifty.com/cgi-bin/quote/q?r=15d&c=1001&s=&color=<br /><br />まずはこれをご覧いただきたい。ひどい。あまりにもひどい。<br />リーマン破綻以降、日経平均株価はさながら急降下爆撃機の航跡のようにまっさかさまになってしまったわけで。<br />（リーマン破綻の背景にはサブプラ問題だけでなく石油先物取引やもともとあった不良債権の問題も複雑に絡み合ってるようですね。）<br />サブプライム問題のとき、知り合い（といっても高校の先輩）の個人投資家が200万損したらしいです。総資産（ここでは株取引に廻せる額）の1/5が消えてなくなったらしいです。<br />前々から株のことで話していたので、調子はどうか訊いたら、『酷かったけどなんとかなる』と言っていたのを覚えています。ここ数ヶ月で何とか持ち直してきたのだと彼は夏休み前にそう言ったのですが…<br />しかし、今やこの大騒ぎ。彼に「調子は？」と訊いても返事は返ってこないわけで。<br />よほどのショックだったんでしょう。お気持ちお察しします。<br />サブプラ問題のときは直接国民生活にあまり響いてこなかった影響が今回は大きめに出始めているようで。サブプラのときは比較的損失の少なかった多くの日本人には辛い影響が出ています。<br />例えばサラリーマンのボーナスは棒にナスになるだろうし、酷いと賃下げ、さらには大量の”肩たたき”が待っているわけです。こわいですね。<br /><br />住宅ブームを加熱させ、ローンを組めない貧乏人にまで無理やりローンを組ませ家を購入させるという手法の所為から始まった騒動は、今や世界中を巻き込んでいます。（そもそも返済能力のない貧乏人にあんな変則的なローンを組ませること自体間違っている気が…）<br />リーマンブラザーズ破綻から信用不安も広がって、金融でなんとか貧乏を脱出したアイスランドは今や破産寸前で国ごと身売りする始末です。さらばアイスランドといったところでしょうか。<br /><br />そんな中、日銀が大活躍してるようで。民主党がさんざんゴネた総裁人事を思い出します。<br />白川さんはよく判っていらっしゃらない人だとばかり思っていましたが、意外にもやる時はやる人みたいです。<br /><br />しかしこんなことを見てると「バブル」「失われた10年」なんて言葉を思い出します。<br />バブル崩壊後に育ち、大人たちの「景気が悪い」だの「バブルのころはよかった」だのという台詞が耳たこになっていると特に。<br /><br /><br />しかし今回の大統領選の前は色んなことが起こりますね。<br />グルジアの紛争のおかげで外向きのマケインが票を伸ばしたと思ったら、金融危機が起きた所為で内向きのオバマがまた盛り返すというパターン。まるでゲームの中のお話のようです。<br />（マケインを一発変換できないへっぽこIMEの所為でお茶吹いた。負け淫ってなんだよ！）<br /><br />『なぜ我々だけ救済しなかったのか。』リーマンのCEOの恨み節が頭に響く今日この頃。 ]]>
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<dc:subject>時事ネタ</dc:subject>
<dc:date>2008-10-11T20:07:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>ケンスケ@中の人</dc:creator>
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<title>人名を覚えられない：美術館っていいもんだ</title>
<description> 最近人名が覚えられない。特に音楽科で同じ部活の女の子たちの名前がだ。人名以外でも覚えるのが遅くなってきている。例えば、新しい英単語、数学の公式etc...最初に人に会ったときには名前を訊いて、顔といっしょに覚えるのだが、なぜか名前は消えて顔のみが残り、次に会ったときには顔見知りの”誰か”になってしまう。部活の女の子の名前なんて覚えていてもおかしくない（というより覚えていないとおかしい）のだが、なぜか覚えら
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<![CDATA[ 最近人名が覚えられない。特に音楽科で同じ部活の女の子たちの名前がだ。<br />人名以外でも覚えるのが遅くなってきている。例えば、新しい英単語、数学の公式etc...<br /><br />最初に人に会ったときには名前を訊いて、顔といっしょに覚えるのだが、なぜか名前は消えて顔のみが残り、次に会ったときには顔見知りの”誰か”になってしまう。<br /><br />部活の女の子の名前なんて覚えていてもおかしくない（というより覚えていないとおかしい）のだが、なぜか覚えられない。どうしたものか<br /><br />しかしそのヒントは意外な場所から見つけ出された。「スカイ・クロラ」からである。<br />以下引用<br /><br />”僕は固有名詞を覚えない。人の名前でさえすぐ忘れてしまう。<br />～中略～<br />人や土地とその名前の文字を結びつけて考えることの必要性を僕は感じていないのだ。もしその人が目の前に居れば、名前なんて必要ない。その人が目の前にいなければ、話題にすることはない。つまり、使う機会がない。”<br /><br />…つまりはそういうことらしい。<br />確かに目の前に居るときは知った相手でもあまり名前を呼んだりしない。（自分は）<br />そして、普通科と音楽科の生徒は、学校の宣伝とは裏腹にあまり関係がない。下手をすると仲が悪いくらいだ。つまり、あまり使う機会がない。<br /><br />名前を呼ばないということは親しくないということにもつながるのだが、どういうわけか名前を知らない（ないし覚えてない）女の子からメールが来たりする。どこからアドレスを訊いたのかは知らないが。<br />そしてそういうときは、必ず『○○ですよろしくね』で始まるお約束の定型文で名前を知らせてくるのだが、名前を覚えてないのだから当然顔もでてこないわけで、そういうときには物凄くすっきりしない。<br />今度会ったら名前を訊かないととは思うのだが、今更それを訊くのはものすごく躊躇われるので、結局そのままで放置している。これは悪循環である。なんとかしなくては。<br />最初に会ったときに訊いているはずなのに、名前と顔を一緒にを覚えていられない己の脳を恨めしく思う今日この頃。<br /><br />閑話休題<br />美術のレポートを書くために府中市美術館に行って来たのだが、予想以上に良い展示だったのでビックリした。<br />「パリ－ニューヨーク　20世紀絵画の流れ」という企画では、美術の中心がパリからニューヨークに移る時期を主に、バルビゾン派から80年代のポップで斬新なアートまでさまざまな作品を観ることができて、非常に面白かった。<br />個人的にはミュシャに代表されるアール･ヌーヴォーなデザインや精細な風景画が好きなのだが、キュビズムやポップアートの面白さ、愉しさも同時に体感することができた。<br />そしてなにより、美術館というのは心穏やかになれていい。ガンスリのリコじゃないが絵を見ていると体がぞわぞわする。いつも新しい発見や刺激に溢れていて、それでいて自分にとって優しい空間なのである。<br />美術館に通い詰めになってしまいそうだ。<br /><br />そんな今日この頃<br /><br />P.S.<br />とおくから芸術祭に来てくれた友人たちに感謝します。ありがとう。<br />またお会いしましょう。 ]]>
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<dc:subject>いろいろな考察</dc:subject>
<dc:date>2008-09-25T03:02:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>ケンスケ@中の人</dc:creator>
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